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BOULANGERIE CAFE DE B “WEST"
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BOULANGERIE CAFE DE B “SHOP"
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BOULANGERIE CAFE DE B "LOUNGE"
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world wine & foods SHINANOYA
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BIG BEANS NORTH
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LADISH SEVEN
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BIG BEANS WEST
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NAKASHIMA HONTEN
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supermarket YUIMAR
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YOUR'S DELICHE
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HELLO GREEN EVERY UTO

熊本市内に全5店舗を展開するクオリティフードストアの新店舗。
デザインのキーワードは食品店としての「清潔感」そして
広い売場における「売場の解り易さ」。
各売場をダイナミックに食品のシルエットグラフィックで構成した。
マテリアル、照明(LED)は後々のメンテナンスを考慮して決定された。

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ODAKYU AZUR 第2期

海老名駅のリニューアル計画に伴い出店。既存店舗のイメージを一新した。
「明るく、清潔感のあるインテリアデザイン」を提案。
奥に長い店舗のため、売場奥の円形什器の上に装飾照明器具を設置。
遠くからでも店舗の存在が解るよう、アテンションをつけた。

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ODAKYU MART 第2期

小田急永山駅のリニューアル計画に伴い、既存店舗のイメージを一新した。
ローコストをテーマに、「明るく、清潔感のあるインテリアデザイン」
を提案。店舗背面の道路側からも存在が解るよう、ガラス面をオリジナル
のイラストで構成した。

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ODAKYU DAY SARVICE CENTER

小田急線豪徳寺駅高架下に計画された高齢者介護施設である。
この業態は一般的に、事業者および運営者の利便性(管理面)から発想した
無味乾燥とした施設が多いが、この施設はそれらとは逆の発想で「利用者の
プライベート性を最優先した上質な空間づくり」がコンセプト。
設計にあたり「自分だったら将来、利用したいか?」という考えを基にした。

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ACCESS TOBU

駅売店としては始めての試みである、利用者が商品および金銭のやりとりが
し易いようにバッグを置くことができる「アンダーカウンター」を提案。
さらに、一時的に商品、釣り銭を置くことができるよう「ミニカウンター」
を設置した。これにより、一人当たりに要する対応時間を短縮することが
可能となり、ラッシュアワーの売買処理効率を上げることに成功している。

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ODAKYU AZUR

目的買いのための対面販売機能と商品を自由に選べるセルフ販売機能を合わせ
持つ店舗。このような店舗の場合、「如何に早く対応できるか」「如何に多く
の商品を認識してもらえるか、手にとってもらえるか」がプランニングのポイ
ントとなる。

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ODAKYU SHOP

駅売店のアップグレード化の先駆け店舗。対面タイプとインタイプがある。
対面の販売形態は既存のスタイルだが、今まであった売店のイメージを一
新した。コーポレートカラーのダークグリーンをメインに、全体的に落ち
着いた、ほっとできる暖かい雰囲気づくりを目指している。

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ODAKYU MART

コンビニエンスストアにインポートフーズのショップを併設している。
キャッシャーは客導線を考え、サイドカウンターとし、レジとレジの間に
ミニ陳列棚の設置を提案。これが買い上げ点数のアップに貢献している。